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満身創痍

タイトルのとおり

今まさに

満身創痍

なぜなら

かつてない刺激に身体がやられている

27歳から痛風と共に生きる

自分にとって

痛みなど

相棒ぐらいな感じである

そんな僕が満身創痍

なぜなら

両足が痛風

そして

首肩の筋違い

腰痛

そして偏頭痛

こんなフルコース

味わった事がない

ましてやいつも痛風は片足

今回は両足

まさに満身創痍

ただ

この痛みはまた自分を強くする

そう信じて明日も頑張ろうと想います

最後に

素敵な写真で締めくくり

お仕事中は

こんな涼しい顔で髪切っております

痛いの痛いの飛んでいけ〜

 

上田  翏司

 

Smile

笑顔って

大事だよね〜

昔は笑顔なんて大っ嫌いだったけど

笑わないぶん

めちゃくちゃ仕事できたらええやんとか

笑わなくても

人に必要とされる数が多ければ

ええやんとか勝手に想ってた時期も

あったけど

陽気はいいね

笑顔や 明るさは

心に光を灯す

高校時代の 笑えない時に

渡り廊下で 聴いてた

Radiohead の

Lucky

Let Down

てか

OK COMPUTER

の全ての曲が

あの時には表現できない感情を

支えてくれた感じがします

そんなイカした奴らが

新しい編成で

カッチョいい名前で

演りやがってます

大人の笑顔と

大人になるまでの無邪気な笑顔は

大事だよね

 

上田  翏司

 

 

色々な音楽を聴くんですが

英語や 日本語以外の音は

感覚で聴いてるから

感性なんかな

日本語の音楽も

歌詞より 脳で聴いてるけど

また違う感じできいてるかな〜

最近モチベーションを維持する話を

お客様としたりするんだけど

そもそも

下がる事がないから

なんだろな〜って考えてたんだけど

自分がいつも耳に入れる音を

聴いてる曲のタイトルや歌詞から

何気に考えたら

ポジティブなんだよな〜って

ROCKが好きなんだけど

揺さぶるとか反骨とかあるけど

衝撃を与えるとか

音から何を得るかにも よるんだけど

いつも音から もらうもんは

生き方な感じかな

売れる売れない関係なく

40年も音楽でメシ食おうとしてるひと達

を観てると

時代に合わせて売れても

時代とともに古くなったり

時代に合わせなくて好きな事やったり

遅咲きながらもずっと演れてたり

時代を上手く乗りながらずっと演れてたり

色々なタイプがいるけど

やっぱりカッコいい人って

音とファッションと生き様が

リンクしてる人だなって

想うんですよね〜

そんな中で最近また聴いてるんが

クソッタレの世界

曲名と違って

歌詞が

世界中に叫べよ I love you は最高って

なんか元気でるよね〜

曲と歌詞と人が

生き方が

そーグッドな感じ

アートもデザインも表現って

誰かに感じてもらわないと

ただの 何の為に在るのか

パリに降るのはマティーニの雨

しけたタバコはオリーブの味

とか

その人が20代で書いたもんと

50代で書いた上のもん

比べてもソーハッピー

生きる為に好きな事を仕事にし

生きる為に自分が選んだ

事を愛してるから

昔から変わらず

今もカッコよく在れる努力をするだけ

だから

モチベーションはぶれず

最高を更新

若い頃の夢

叶ってるし  さらに高みを目指そうやんかい

私の心の音は高鳴り続けます

美容の仕事に恋してるから

自分から好きになったんだから

ずっと頑張って楽しまなきゃ

だから

生き様とリンクしてる

事を大事にしてるので

モチベーションはずっと高く鳴るだけ〜

 

上田  翏司

 

梅雨入りが

例年より早く来そうな

予感がします

蒸し暑い日が続いたと思ったら

寒くなったり

雨風激しいなと思ったら

晴れたり

なかなかな気分屋を発揮している

最近のお天気には

流石にプンポコしています

こ〜んな もちゃもちゃ モヤモヤする中は

サッパリさせましょう

今の気分や季節に合う

ヘアスタイルを整えましょう✂︎

 

上田  翏司

 

自然

最近

やたらと

眼がしんどいから

自然のものに ひき寄せられます

通りすがりの花が綺麗だったり

壁につたう 花や根が 素敵だなと感じたり

昔は野に咲く彼岸花を蹴りまくっては

飛んでいくそれらで 遊んでたりしたのに

人は

変化するもんです

年を重ねる度に自然に

そうそう

彼岸花けった事あるかな?

普通の花の茎と違って

繊維が縦に入ってないのか なんなのか

分からないけど

面白いぐらいに ぽーんって

綺麗に切れて飛んでいく

一見やばそうに感じるかもしれないけど

田舎の道あそび

ただ

彼岸花の汁がつくとかぶれやすいから

気をつけてね

 

 

上田  翏司

 

14歳で

住みた慣れた町とおさらばし

18の頃に戻り2年後におさらばし

18年の歳月が経ち

振り返る

変わらない好きな景色

家の近くの堤防をこえると

広がる一級河川

そこが 遊び場でした

幼稚園のころ

テトラポットを飛びうつる遊びをしては

川に落ち

血まみれになったものです

今考えると

よく生きていたもんです

そんなこんなで

今も逞しく活きています

通っていた小学校の目の前にあった

美容室

サロンド ウエダ

ここが僕の原点

でわなく

たまたま縁もなにもない

のに

以外と今の自分とリンクするもんが

あってビックリ

それにしても

外観

30年経過した今

これ工夫したら

めっちゃカッコいい店に

なりそうやん

って考えながらも

ワタシは帰りません

なぜなら

サロンド ウエダは

私にまったく縁もなにもないから

 

PS

帰らない理由がちゃんとあって

今だから見えるけど

自分が頑張る事がカタチになるまで

まったく意識してなかったから

地元なんてさ

だって約束したから

頑張ってきますって

まだまだ頑張らなきゃだわ

 

上田  翏司

 

 

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